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署名&転載お願い致します。北京五輪に向けて中国当局が猫を虐殺中
2008 / 04 / 06 ( Sun )



なんなんだ 中国は
チベット問題といい 食品問題といい
オリンピックやる国じゃないような気がするよぷっくっくな顔

----------------以下転載分です-----------------------------------

オリンピックにむけて首都北京を綺麗な街にしようと、何千匹ものペットの猫が飼い主に捨てられ、秘密の政府の保健所に送られ殺される。

毎日何百匹もの猫が狭い折に詰め込まれ身動きさえ取れない。

それから猫達は動物愛護グループが「都市の端の死の収容所」として記述場所にトラックで運ばれる。

中国政府が行っているキャンペーンで猫は病気をもっているので通りから猫を取り除く様に命令している。

飼い主は猫が病気を持っているという警告に怖がって猫を道に捨て、特殊チームがそれを集めにくる。

被害妄想狂はとても強く、妊娠中の2匹の雌猫を含む6匹の野良猫が、子供に病気が移るかもしれないと思った幼稚園の先生によって殴られて殺された。

中国の政治家は動物が都市において深刻な健康をそこなうリスクを引き起こし、SARSの様な事態を招くかもしれないと確信している。

しかし、猫の取り締まりは、オリンピックの間首都が綺麗で、緑があり、歓迎的である様に見えることを保障する為、共産主義のリーダーが取るいくつかの極端な手段である。

オリンピックの間は街の中やそばの公害を起こす工場は他の場所に移動するか閉める事を命令され、車は週に3回しか運転する事が許されない。

その間、タクシーの運転手は乗客に英語で礼儀正しく挨拶する方法のレッスンを受けさせられ、北京の悪名高き市民に外国人が良い印象をもつために微笑む方法を教えるキャンペーンを推進した。

1年前に中国政府が全国各地のの犬を殺して避難を受けた様に、北京の推定する500,000匹の猫を殺す事は国際的な非難を誘発する事は間違いない。

中国の動物愛護グループは既に講義しているが、政府からの処罰を恐れている。

役人は都市の周りにある12の保健所から猫を貰い受ける事ができると言っているが、動物愛護グループは保健所の中に入る事は無理で殆どの猫が死ぬだろうといっている。

猫愛護のグループは北京の北のShaheという街の保健所から30匹のペットを開放するように交渉したが、猫達は哀れな状態で、解放後、数日の内に半分が死んでしまった。

猫達は死ぬ様に放置される。非人道的であると猫の愛護グループの代表ヤンさんは言った。

人々は北京に猫を置いておきたくないので捨てたり、保健所送りにする。

中に入ると小さな2つの部屋に70匹位の猫が檻に入れられ、檻が積み重ねられていた。

病気はすばやく感染し、猫はゆっくり苦しみながら死ぬ。中国政府は、病気の猫をせめて安楽死させるという方法を取る事さえしない。死ぬのを待っているだけだ。

最も苦しんで、直ぐに死ぬのは捨てられたペット達である。飼い主を頼りきっているので新しい環境に対応できないのである。

殆どが餌を食べたり水を飲んだりしなくなり、野良猫よりも早く死んでしまう。

ヤンさんのグループは保健所の出入りを禁止された。
「多分全部の猫が死んでしまうでしょう。」
「(第二次世界大戦中のナチスの)死の収容所の様である。」

飼い主がペットを捨てたほかの理由は、去勢するのに200元かかることですとヤンさんは言う。

ペットを保健所に収容するのをやめる様に、去勢費用を下げる様に政府に交渉しましたが、聞き入れられませんでした。

政府は猫の事なんて少しも考えてくれていない。何でもいいから早く猫を街から追い出す方法を取っている。

退職したお医者さんのユアンさん(80)は北京で古くから伝わるエリアで捨てられたペットを保護している。

小さな家に250匹もの捨てられたペットと住んでいる。70匹以上は過去1年間で受け入れたのである。

去勢と餌を年金と寄付でまかなっている。私が保護しなければ、政府が殺してしまうでしょう。

人々は政府が言う事を鵜呑みにするため、ペットを捨ててしまうのです。

彼女は問題は前大統領、江澤民が行った取締りに辿ることができると言った。

大統領は犬が嫌いだったから殺す事にした。そうしたら外国のメディアから非難を浴び、やめさせられた。

もう犬を殺すのはやめたが、新しい被害者は猫だ。すべてオリンピックにかかわっている。

政府のキャンペーンを恐れた人によって猫たちは夜彼女の家の前に捨てられる。

現在、非情に悪い状態である。女性が妊娠したら、医者が家に猫がいるか聞いて、もし猫を飼っていたら、赤ちゃんに悪いので猫を捨てろと言う。

「猫は全部家の中にいる。夜ベッドルームに100匹以上寝ているが、外に出したら直ぐに連れていかれて、殺されてしまうだろう。」
「政府は本当の事を言っていない。私は猫を毎日一緒にいるが、とっても元気だ。」

取り締まりは、オリンピックの開催地の周りや外国人が泊まるだろう5星ホテルのそばの路地や道で特に厳しい。

健康に害するという警告にもかかわらず、猫の取り締まりは猫肉を出すレストランの数が増えたことにつながった。

何百匹もの猫が、蛇や虎を食べたり、ゲテモノ食いで有名な広東州に送られた。

去年の7月に役人が北京オリンピック前の一掃の一部として猫を収容する様に知らされた。今では猫を渡すように掲示されている。

数ヶ月で何百匹も何千引き物猫が連れて行かれた。

この新聞社も日曜日に保健所に出向いたが入場を拒否された。

公式な許可書なしに入る事はできませんと鉄の門の後ろから言われた。

他の収容所では猫が泣き叫ぶのが小屋から聞こえるのに、猫はいないとそこで働く人は言う。

「猫はいないよ。あっちにいきな。許可書なしには入れないよ」と警備員は言った。

北京の煙草製造工場の幼稚園での6匹の猫の殺害がこの街をあげての猫の恐れの最も顕著な実例である。

「子供を守る為にやった。子供を襲うかもしれない。6匹は幼稚園で餌を探していた。」と保育士は言う。
「だから男性の保育士が檻にツナ缶をいれて、おとりにして、棒で殴り殺した。」
「子供達が猫をなぜようとして、引っかかれたり、病気が移るかもしれない。猫を追い出すたった一つの方法だった。」

これは深刻な事態です。政府はオリンピックで北京が良い街な所をみせたいのはわかります。
しかし非常に非人道的な方法で猫を捕獲し、取扱って、北京やオリンピックのイメージを余計悪くしている。

=====================================================================
中国との中を悪くしたくないと言う政治的理由から、
このニュースが報道されていない国が多いです。

もともとの新聞の記事です(英語)。
http://www.dailymail.co.uk/pages/live/articles/news/worldnews.html?in_article_id=528694&in_page_id=1811

猫の殺害をやめさせるための署名運動です。
http://www.thepetitionsite.com/1/stop-the-beijing-olympics-cat-massacre


人間のくさいものにはふたをしろ・・・根性
オリンピックのたびに起こるこんな事。

いかに中国でも多くの声が上がればやめざるを得ないでしょう。
多くの方の署名をお願い致します。
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